南つくし野鍼灸院
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『南つくし野鍼灸院』|健康メモ


タイトル 日付
低体温は免疫力を低下させる、身体の冷えに効く鍼灸 2014.1.1

 「一年中で一番寒さのきびしい日々」が続きますが、体調をくずしていませんか。
ある調査によると、国民の5割は「身体の冷え」を訴え、夏でも4割の人が「冷え」で悩んでいます。 現代は「低体温」の人が多く、「この低体温は人の代謝や免疫能力を低下」させてしまう原因となっています。代謝が悪いと神経伝達物質の機能は低下し、例えば肩こり・腰痛・食欲不振・身体のかゆみ等の代謝の病気になり易く、免疫力が低下するとホルモンの病気にかかり易くなります。
 鍼灸治療は、治療を重ねることにより、「免疫機能が安定し新陳代謝を高める」効果があると言われています。
 このような体の変化にお困りの方は、「身体の冷えに対する鍼灸治療」により体の調子を整え免疫能力を高めて、この冬を乗り切っていきましょう。

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